X JAPAN(YOSHIKI)はとことん悪魔的でした

YOSHIKIとマリリン・マンソン

昨年暮れの紅白出場など、メディアでも持ち上げられているX JAPAN。メディア自体が相当な悪ですから、メディアに出てくる人間はほとんどあちら側に取り込まれた人間と言っても過言ではないのですが、そうあってほしくないという想いもありました。

しかしながら、現実から目を背けることはできません。悪魔との決別をしなければなりません。

ミュージシャンと悪魔との繋がりについては以下の動画が参考になると思います。『悪魔ってなんだよ…おいおい…』って方も是非目を通してみてください。

フリーメイソンの象徴とされる『プロビデンスの目』を思わせるデザイン。

ART OF LIFEのジャケット写真
出典 : 28分59秒にも及ぶ長編楽曲「ART OF LIFE」はYOSHIKIの半生をモチーフとした内容でした。

Xは悪魔の象徴?

Xは本当はキリストではなく二ムロドの象徴であるという説も存在します。
–中略–
ニムロドは有名な「バベルの塔」を建設して、神に反逆した者として有名です。
神への反逆者といえば天使たちの中で最も美しい大天使であったが、創造主である神に対して謀反を起こし、自ら堕天使となったと言われるルシファー(サタン)を連想させ、ニムロドはサタン(悪魔)であるとも言われています。
出典 : 本当は怖い聖夜“XmasのXは悪魔の印 サンタはサタンのアナグラム

バベルの塔の画像を検索してみると、道の部分が『X』になっているのが分かる。

バベルの塔
出典 : 旧約聖書の「バベルの塔」とは

HIDEの享年は33歳と、フリーメイソン33位階の数字と同じ。これは偶然と言えるのか?

hideの遺作『ピンクスパイダー』と『ever free』には、マリリン・マンソンが崇める、堕天使「ルシファー」の存在を思わせる歌詞が存在する。つまり、日本のロック界にもサタニズムが浸食しているということである。
出典 : hideの死に関する都市伝説〜悪魔崇拝とロック

『ever free』という曲は私がまだアセンションというものを信じていた時には、正直次元上昇の曲なのかなくらいに考えていました。ですが、アセンションというものが盲目的で、チャクラとかヨガとか言った黒魔術、悪魔的なものへと繋がっていってしまうと知った今、当然ですがこのような考えは一切わかなくなりました。

ホルスの目のようなメイクをしたり、首に蛇を巻き付けたりしている姿は完全に悪魔的です。悪魔に魂を売った結果、亡くなったと思わざるを得ません。

そういえば先日、YOSHIKIとマリリン・マンソンがツーショットでニコ生に出ていましたね。

YOSIKIとマリリン・マンソン
出典 : マリリン・マンソン、YOSHIKIと組んでチャリティー

もはや驚くに値しないかも知れないが、かの有名なマリリン・マンソンも勿論の事ながら悪魔崇拝者であり、悪魔教会のメンバーである。しかもマリリン・マンソンは悪魔教会の牧師も務めているのだ。
出典 : 意外な人物も。世界10人の悪魔崇拝者たち

YOSHIKI…もう疑いの余地はないな。表現、つながり、ことごとく悪魔的ですね。調べれば調べるほど、悪魔との密接なつながりが浮上してくると思います。

何かの動画でアメリカに渡った時にアメリカ人の志向を学ぶために聖書を読んだって言ってたけど、それでこの有り様は相当罪深いと思われる…

Comment

  1. オリオン帝国 より:

    「この惑星は俺たちのもの」

    「人類は俺たちの家畜」

    「支配と闘争が俺たちのすべて」

    「猿の宗教は龍と蛇を神として崇め、サタンに平伏す」

    「宇宙は女王サタンが支配する」

    「俺たちは惑星を自由に支配し、猿たちは監獄で労働する」

    「我々の地球を奪おうとする侵略者がストレンジレットボムを除去出来なければ、俺たちの勝利は確定する」

    「お前たちはこの監獄で俺たちの奴隷文明を支える永遠の機械となる」

    「街には無知な猿が溢れ、ゾンビのように群れをなして我々に従う」

    「そして人類は退化する」

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